専門領域が広がる環境

専門領域が広がる環境 

Menu[1]:開発スタイル

小規模での開発

スキルアップ・ビデオテクノロジーズでは、小規模人数での開発スタイルを採用しています。メンバーが多いチームでも20名未満です。プロジェクトによってはPM×SE、セールス×SEの数名で行う場合もあります。
少人数ゆえに担当する業務領域の幅も自ずと広くなります。そのため、ミドルウェアやネットワーク、セキュリティなど、知識の幅を広げることが可能です。
市場が激しく変化をしている中、コンテンツ配信のフロントランナーの責任として常に最先端を走りつづけるために、小さなチームで効率よくコミュニケーションを図り、スピード感を持って世の中にサービスをアウトプットする。それがSUVTの開発スタイルです

Menu[2]:ナレッジ共有

レビュー会

自身が今携わっているプロジェクト、そこで開発する予定のシステムについて必ず部内でプレゼンを行います。報告・共有する事で自身の持っている開発イメージを具現化でき、他の人が考えるゴールまでの過程を知り、技術面での視野を広げていきます。

勉強会

プロジェクトに関連する特定の技術について、その技術への造詣が深いメンバーが講師となり、他メンバーに知識の共有を行います。社内のだれもが扱ったことのない領域については、全員で調査を分担し、調べた内容を共有します。